| D4走行テク、情報 | ||
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| D4の走り方テクです。まだ情報は少ないですが、序々に更新予定です。 〇壁ペナ ver.3の時と大きく変わった「壁ペナ」の性質。 ver.3では、【壁にあたる→減速→加速が鈍る】という性質がありました。 ですが今回の壁ペナは【軽く壁にあたる→減速】と【強く、大きい角度で壁にあたる→減速→加速が鈍る】という性質になりました。 つまり、前回と比べて軽い接触なら加速がにぶらないのでうまくすればこれを利用できるということです。 〇アンダーステア(ペナ) 今回の二種類目のペナルティーです。コーナーやヘアピン侵入時、速度が高すぎるといきなり曲がらなくなり、壁に向ってつっこんでいきます。また、速度も大幅に下がるというものです。 〇スタート スタートでは、前作よりリアル感が増し、一定以上の回転数からスタートすると、タイヤが空回りしてタイムをロスしてしまいます。 これを防ぐのに、アクセルを踏んだりはなしたりしてエンジン回転数を低すぎず、高すぎない領域まで持っていってスタートするようにすると良いです。 〇減速 今回は減速のパターンが少し変わっています。 前作ではブレーキを踏んだらの減速のみでしたが、今作ではそこに、ハンドルをきって角度がでると、少し減速するようになっています。 ちなみにこれはハンドルをきる角度が大きければ大きいほど大きく減速します。 この新しい感覚に慣れて、自分で減速域を調べるのが早くなる秘訣かと思います。 〇旋回 旋回の挙動は前作とは大きく変わり、上のようにハンドルをきるだけで減速しまた、ブレーキで減速からアクセルオンすると、リアが滑るというリアル感がました旋回になっています。 今回の旋回では「アクオフ」をすることによってかなり曲がってくれます。 最初のうちは、ブレーキはあまり意識せず、アクオフとラインを意識してプレイすると、うまくいきます。 〇その他テクニック集 初心者にオススメのテクからD4の走り屋たちの間で使用されている上級テクニックまで様様な走行を行う上でのテクニック集です。 ブラインドアタック 前作同様のブラインドアタックが今回も可能。ライトを消して走行する方法。夜を走行中にスタートボタンを約3秒押すとライトが消えます。また、再び付けたい時はスタートボタンをちょこっとおすとライトがすぐつきます。 アクセルオフでの旋回(パワースライド) コーナーを旋回するとき、ステアをきった状態でアクセルを離すとリアがすべり、曲がりやすくなります。最初はこのテクニックで曲がる事を基本として練習するといいです。 ペナルティーキャンセル(ペナキャン) ペナルティー(アンダーの場合)はそれをキャンセルし、タイムを伸ばす方法があります。それがこのペナキャン。アンダーが出た時に、「一瞬アクセルを話ブレーキをふみ、再びアクセルを踏んで発進する」という行為をすると、ペナルティーをキャンセルできます。(この走り方をブレーキングドリフトとも言います)また、加速が鈍った時は全てこの方法で加速の鈍りを解消できるので対戦等で先行の場合は、コーナーやヘアピン毎でコーナー脱出時にこれをやると速く走れます。 頭打ち走行 今作はステアをきると減速するという性質を持っているため、シフトを上げた瞬間にコーナーに入ると必要以上に減速してしまうことがある。なので、あえてシフトをあげずにピコピコ言わせた状態でコーナーを曲がると減速が少なくなり、少しタイムを縮めることができる。 ◎コースごとのテクは公道最速伝説攻略ページへ! | ||
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